XMLマスター ベーシック
2008/8/4 月曜日 – 22:18:01取れた。
簡単に取れた。
「試験前は絶対に遊んでるな。」
とは試験前日に一緒に飲んでいた友の一言。
余裕があるのではなく
昔から、一夜漬けができないタイプなのだ。
試験でも納期でも
締め切りに向けてどんどんと
減らしていくのがベスト。
当日は何もしないほうが調子いい。
先か、後かの違いだけで
やってることは一緒だと思う。
むしろ
ギリギリまで何もしてないと
あっさりあきらめるのでねばりが足りない。
減量中-5kg
2008/7/20 日曜日 – 22:48:06体重計に載るたびに
数字が減ってニンマリ。
「ガタイいいですね。スポーツやってます?」
最近、よく言われる言葉。
お腹周りがスッキリするだけで
全然、印象が違うように見られるようです。
脱メタボというわけではありませんが
ここ3ヶ月ほどジム通いを続けています。
継続の効果でしょうか。
痩せるスピードに勢いがついてきました。
体脂肪率ヒトケタになる日も近いのかもしれません。
Oracle Master Gold
2008/7/5 土曜日 – 22:08:53Bronze→Silver→Gold
2ヶ月間で制覇と自慢してみる。
本当はSilverまでの予定でしたが
勢いで受けたら合格しました。
セブンセンシズに目覚めるまでもなく
意外とあっさり。
一区切りついたので
次は軽いのを押さえます。
…とその前に例のアレがもうすぐです。
LPICレベル2
2008/5/7 水曜日 – 18:00:33レベル1からはじめて計4回の試験。
落ちることなくすべて一発クリアです。
4つとも勉強ネタは
チョコ本→黒本問題集。
点数だけみると合格ラインのちょい上ぐらいですが
思っていた以上に簡単でした。
というのが試験の感想。
総括すると。
本当に難しい問題が2割ぐらいありました。
Linuxを本当に深いところまで
知らないといけないレベルなので切り捨てました。
基礎的な問題が残りの
8割なのでそこで点数を稼ぎます。
黒本問題集が100%できれば大丈夫でしょう。
特に試験のために実機演習はいたしませんでしたが
どのくらいLinuxを触った経験があるかで
勉強のやり方は変わってくると思います。
Xenを深いレベルでいじっていたので
それもプラスに働きました。(LVMとか。。。)
レベル3は少し置いといて
次はオラクルに挑戦です。
代表的なポート番号
2008/4/12 土曜日 – 18:00:11語呂合わせは好きじゃなかったのですが試してみました。
意外と使えます。
20 FTP
21 FTP
22 SSH 夫婦(22)の秘め事SSH
23 telnet 兄さん(23)が教えてくれたtelnet
25 SMTP 富豪(25)から送られた(SMTP)お金持ちになる秘密が書かれたメール
53 DNS ゴミ(53)じゃない必要な情報DNS
80 HTTP
110 POP3 学級委員と(110)メール受信
119 NNTP 赤いインク(119)で書かれたネットニュース(NNTP)
139 NetBIOS 青い柵(139)で囲まれたNetBIOS
143 IMAP 黒い司祭(143)がメールを統べる(IMAP)
161 SNMP 救命胴衣(161)をつけてネットワークの海を監視する(SNMP)
Level1に合格しました。
2008/4/11 金曜日 – 22:32:10102にも無事に合格し
晴れてLPIC Level1を名乗れる身分になりました。
点数は101のときよりもやや低くギリギリのライン
前向きにとらえて
必要以上に資格勉強に時間をとられず
効率のよいとり方ということでよしとします。
次はLevel2です。
現代人のための脳鍛錬
2008/4/4 金曜日 – 18:00:48ちかごろは少し落ち着いた感があるが
脳トレブーム火付け役のあの方です。
運動不足解消や体を鍛えるためにフィットネスクラブに通うことがあるように、
意識的に体を動かすように頭も意識的に使いましょうというお話。
一日のリズムというと人間の体は25時間周期が基本形で
朝日を浴びることによってリセットされるというのは有名な説。
同じように脳にもリズムがあって
午前4時ごろが一番底
朝ごはん直後がピーク(って具体的に何時だ?)
夕方に向かってゆっくり下降
というパターンで動いているという。
確かに徹夜で仕事をしているときも
朝の4時前後はもうろうとしている危険な時間。
朝型にシフトしてからは快調なのでなるほどと関心する。
ピークの時間にウォーミングアップをすると弾みがつくようで
ここでのお勧めは音読と単純計算で軽く流すのがベスト
それぞれにコツがあって
音読では内容を理解しようとせず、機械的に読む。
5~10分ぐらいが限界だとも。
単純計算では簡単なことを繰り返し。
これも何も考えずに筆算に徹する。
100マス計算とかよいらしいが、
エンジニア的には基数変換の計算というのもアリかも。
| 現代人のための脳鍛錬 (文春新書 555) |
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川島 隆太
文藝春秋 2007-02 おすすめ平均 |
VistaにApacheとPHPをインストールしたときのメモ
2008/3/21 金曜日 – 18:00:59・Vistaの実行権限の問題でApacheMonitorで起動や停止の制御ができない
apache monitorとhttpdの実行ファイルを
右クリック→プロパティ→互換性→
管理者としてこのプログラムを実行するにチェック
・http.confの変更
PHPIniDir C:/php/
LoadModule php5_module C:/php/php5apache2_2.dll
Apache2.2系なのでdllはこっち。
php.iniはシステムディレクトリに置かなくてもよくなりました。
・アクセスの制限を緩和しないと動かなかったので
<directory />
Options FollowSymLinks
AllowOverride None
Order allow,deny
Allow from all
Satisfy all
</Directory>
・以下、お約束
DocumentRootの変更
DirectoryIndex index.php
AddType application/x-httpd-php .php
AddType application/x-httpd-php-source .phps
MIMEが別ファイルっぽいがこのまま動いたのでヨシ。
・言語の設定
conf/extra/httpd-languages.conf
別ファイルになっていたのでこちらを設定。
・php.iniの編集はいつもの通り。
次のPHP6ではUnicode化されるので
mbstringセクションとか不要になるかもしれません。

